産後骨盤矯正 いつから

今日は非常に多くの質問を頂いてる「産後骨盤矯正はいつからやった方が良いのか?」についてお答えしますね。

産後骨盤矯正はいつから行うのが良いか?

広瀬接骨院は4年前まで「産後骨盤矯正は出産後2ヶ月」から行ってきましたが、数多くのお客様に触れさせていただき、テクニックもどんどん向上して行きました。

その結果今では「出産後1ヶ月」で行うことが可能です。とご案内しています。

但し産後1ヶ月の骨盤は想像以上に「グラグラ」なので確かなテクニックが必要となるのはいうまでもありません。

骨盤矯正」と「産後骨盤矯正」は全くの別物です。

これは覚えて欲しいのですが「骨盤矯正」と「産後骨盤矯正」は全くの別物です。

通常骨盤矯正」と言うのは骨盤がゆがむ事で「姿勢が原因となり発生した肩こりや腰痛・頭痛など様々な不調」に対処するものです。

対して「産後骨盤矯正」とは出産に伴い開いてしまった骨盤が起こす「恥骨痛や骨盤底筋が緩む事による尿漏れ・股関節痛」などの事を言います。

この2つは似て非なるもの

触る筋肉も違えば、圧の入れ方・関節を動かす方向全く違うのです。

本人が「産後骨盤矯正」を受けたつもりが通常の骨盤矯正だった。とお客様から聞いた事がありました。

もしあなたが「産後骨盤矯正」を受けたいとお思いでしたら「広瀬接骨院」に是非おいで下さい。出産後の大変なお身体をしっかりしたテクニックで改善に導きます。

産後骨盤矯正の記事はこちらです。→産後の骨盤矯正

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